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クリスタル水素水の水素溶存量の測定結果

クリスタル水素水に水素がどのくらい溶存しているのか実際に測定

クリスタル水素水1本を1日に3回に分けて飲用した場合、1回目、2回目、3回目に水素溶存量が実際にどのくらい残っているかを測定いたしました。開封後を100%(水素溶存量は平均で1.23ppm)として、キャップを閉める際に完全に空気が入らないような保存方法をした場合に2回目(4時間後)と3回目(8時間後)の水素溶存量の測定結果です。
※平均値を測定できるよう、6本で測定しました。

sample1 sample2 sample3 sample4 sample5 sample6
4時間後 91% 89% 91% 94% 92% 95%
8時間後 89% 86% 87% 89% 91% 91%

次にコップに移した後、時間経過とともに水素溶存量がどのくらい変化するかも実験しました。
※開封直後を100%として、2時間ごとに水素溶存量を測定しています。

直後 4時間後 6時間後 8時間後 10時間後 12時間後
コップに
入れた
水素水
100% 57% 35% 19% 9.7% 0%

以上、2つの実験結果から分かるように、しっかりとキャップする際に空気を出し切れば、水素はほとんど残った状態であることがわかります。また、コップに入れた水素水は2時間経っても57%残っています。
今すぐに水素が抜けてしまうことは無いので、安心して飲用いただけます。

充填時水素溶存量

1.8~2.5ppm

新日本水素調べ(メーカー開示資料に基づく)
※アルミパウチ充填時、水中にどのくらい水素が溶けているかを示す値です。

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